The Drunk Suite - album

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SEVENS AND TWELVES

SEVENS AND TWELVES
SEVENS AND TWELVES
FRIDGE
OUTPUT: OPRCD 19 (1998) / 2xCD

2ndアルバムまでのシングルをまとたもの。この時期のFRIDGEってシングルのほうが完成度高かったのかも。そう思わせる素晴らしい内容です。比較的入手しやすいと思うから探せば見つかります。大推薦盤!!

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what becomes before

Billy Mahonie
southern: 18587-2 (2001)

ロンドンを拠点とする5人組ポストロック。他にGrover(UKポストロック)も参加したV.A.盤もあるようです。Groverと同じく短編もの。オルタナ系の影響を感じさせる部分がある。出発点はエモかも。うむ、良い。

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FYUTI

Fyuti

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Bola
Skam: SKALP 007 (2002)

skamの看板アーティストというべきBOLAの2ndアルバム。わぁ…これ、すっげーキモチイイ。boards of canada(BOC)の2ndのリリースと被ったんで後回しにして正解でした。BOCが良いなと思ったらこれもだね。オススメ。

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bye bye

Bye Bye

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Domotic
active supension: acd02 (2002)

gel:の登場によってエレクトロニカが盛り上がっているフランスの新人。このレーベルのサンプラー買っておけばよかったなぁ。試聴したときは『良いな、これ』と思ったんだけど、家で聴き直したら『あれ、こんなもん?』と感じた。そんなに騒ぐ程でもないかな。

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Chiff-Chaffs & Willow Warblers

Minotaur Shock
QUATTRO DISC / PARCO (melodic): LQ-005 (2002)

ブリストル出身のDavid Edwardsのソロプロジェクト。日本盤にはボーナストラック4曲収録でお徳(これ買った)。フォーク+エレクトロニカ=フォークトロニカ。でも青春エレクトロニカのほうがしっくりくるな。某渋谷○○の担当さん、ナイスネーミング。

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pop loops for breakfast

B. Fleischmann
charhizma: charhizma 001 (1999)

charhizmaの第1弾でB. Fleischmannの1stアルバムです。ユルーリでマターリだなあ。「TMP」ほどの気持ち良さはないけど、やっぱりキモチイイなあ。大作を期待してしまうのがアレだけど。

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loess

loess
loess
loess
nonresponce: nr-002 (2002)

boards of canada(BOC)のようなクールなエレクトロニカ。電子音響的なアプローチもあり。BOCの2ndアルバムリリースの影に隠れてしまったけど。でも良いよ。

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Last Night Something Happened

Monster Movie
CLAIRECORDS: FERN 026 (2001)

元slowdiveのギタリストChristian Savillと元EternalのSean Hewsonによるバンドの1stアルバム。『slowdive』の名前を出してトキメク人がどれ位いるか分かりませんが、シューゲイザー系のバンドマン達がシーンに復活することは嬉しい限りです。

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