The Drunk Suite - United Kingdom Archive

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United Kingdom Archive

the köner experiment

Experimental Audio Research
MILLE PLATEAUX: CD MILLE PLATEAUX 36 (1997)

テクノ愛好家にもぜひ聴いてほしいアルバム。トラックリストがないのは不明。リズム隊にテクノ系アーティストが参加したしたこともあるのか、かなりテクノっぽい仕上がりになっている。テクノといってもアンビエントな仕上がりなのでリラックスして聴ける。

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PHENOMENA 256

Phenomena 256

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Experimental Audio Research
Space Age: ORBIT 005CD (1996)

ジャケットが可愛らしい反面、インナースリーヴが如何わしいアルバム。曲の構成、バランスなどが程よい傑作アルバム。宇宙を連想させるタイトルが多く見られ、後のSPECTRUMの傑作アルバム「Forever Alien」へ繋がるような充実した作品。

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BEYOND THE PALE

Beyond the Pale

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Experimental Audio Research
Big Cat UK: ABB96CD (1996)

ジャケットにSonic Boom愛用の電子音響群が写っているアルバム。引き続きmy bloody valentineのKevin Shieldsが参加。ギターはうねっております。このアルバムは少々不気味な印象と高陽感が入り混ざったような感じに仕上がっていて、前作よりも洗練されたように思える作品。

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MESMERISED

Mesmerised

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Experimental Audio Research
Sympathy For The Record Industry: SFTRI 279 (1994)

E.A.R.としての1stアルバム。my bloody valentineのKevin Shields目当てで購入した作品。ドローンとしたサウンドが基調となっておりアルバム通して聴くには気合を必要とするような代物(笑)。

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The New Atlantis

Various Artists
Space Age: ORBIT 004CD (1996)

このテの盤ではお馴染みの”X-Tacy (Live Intro Theme)”と貴重なデモが2曲収録されてます。

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THREEBIE 3

Threebie 3

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Spacemen 3
Space Age: ORBIT 020CD (1999 [original 1989])

ライヴアルバム「Performance」と同じくオランダ・アムステルダムでのライヴを収録したEP盤。収録されている曲も「Performance」と「Playing With Fire」で聴くことができるが、こちらのほうがライヴでの流れや雰囲気をそのままレコードにした印象だ。それというのもSonic Boom(?)のかなりテンションの高い声が聴けてしまうし、オーディエンスのテンションの高さがこちらにも伝わってくる。

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LIVE 1989

Spacemen 3
Space Age: ORBIT 002CD (1995)
Spacemen 3
BOMP!: BCD 4044 (1995)

「Playing With Fire」リリース後のライヴを収録したアルバム。1st~3rdアルバムまで満遍なく網羅していてベストライヴ盤といえる内容。”2.35”はこれで聴けるのだが”Losing Touch With My Mind”、”Feel So Good”がまたもや収録されていない…。

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FOR ALL THE FUCKED-UP CHILDREN OF THIS WORLD WE GIVE YOU

Spacemen 3
Sympathy For The Record Industry: SFTRI 368 (1995)

1stアルバム以前、1984年に初めてレコーディングされた作品。まだバンドとしてのまとまりはないが曲のディテールはほぼ完成されている。この時期Sonic Boomは『The Mainliner』と名乗っていたんだ…変な名前(笑)。それにJason Pierceだけがヴォーカルだし…もしかして当初はJason Pierceがリーダー的な感じだったのかなぁ…。

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